2006年01月16日

思わずクスッ!

何か癒される表紙! 
 最新号の『bridge』です。

 ミスチルの桜井さんと
 レミの藤巻さん

 バンプの藤原さんの
 幼少期の話も!






そして、一番読みたかった記事は188pからの
「斉藤和義の10曲」です!

ポンキッキの『歩いて帰ろう』で斉藤和義の曲を初めて聞いて以来、もぅ何年?
(ガチャピ〜ンっ!!!)

ず〜っと聴き続けています。

この記事の中で、斉藤和義が選ぶ自身の10曲についてのインタビューがあるのです。思わずクスッと笑ってしまいました。

●『ジレンマ』について
「こんな愚痴ってるのを売っていいのかなぁ?」

ははは。確かに!
でもいいんです!

●『歩いて帰ろう』について
「安室ちゃんが踊ってるのを見て「違う!そういう曲じゃないんだぁ!」ってね。」

この曲を作り上げたときの気持ちを初めて知って、改めて聴き返してみると納得。
−急ぐ人にあやつられ、右も左も同じ顔−
怒りや不満なんかをぶつけて作ったというのが良く分かりました。
でも大好きな曲です!

大阪にCDを持って来れば良かった・・・
posted by シャンヂョン | Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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